2008年10月21日火曜日

大阪発射物語

普段は出張のときに東京でソープ遊びばかりで、関西の風俗にはとんと無縁な筆者だが、何を気まぐれにか自分でもわからないのだが、ホテヘルなるものに出かけてみることにしました。日○橋でおりてコンビニでスポーツ紙を買い、ここでは(というよりも、どこでも)あまり情報のないお店に電話。誘導されながら、店舗へご訪問。だんなは今はいれるのは3人と、パネルでご紹介。人妻ホテヘルなので、当然、年齢は高めなのだが、あまり色っぽくないのです。しばし悩んだすえに、一番大人っぽいと思われた40歳の嬢を選択。電話をいれてもらい、しばらく待っていると、次の客。パネルの残りは2枚。それを見ながら、彼はうなっていた。。。と、「○○です」の声が後ろから聞こえ、振り向くと、「ちょっと違うなあ」と言わざるを得ない嬢が立っていた。とはいえ、まあ何事も経験と、二人で仲良く近くのホテルに向かいました。不倫経験もある筆者ですが、風俗でのホテル利用ははじめてで、なかなか妙な気分になっりました。部屋にはいると、すぐに彼女が「お風呂いれるね」と。その後すがたはなんともいえず普通で、人妻の演出力もなかなかのもの。お風呂にはいるときに恥ずかしいといいながら脱いだ下着もこれまたふつぅーの下着。ほんとに人妻っぽくて、いとおかし。身体を丁寧にあらってもらって、タオルで丁寧にふいてもらって、「ベッドにはいっててね」と。タオルをまとった彼女がベッドにはいり、さあ戦闘開始。「どうする?」の質問に初めてだから、受身を希望して、まずは上半身からリップサービス。おっぱいもこれまた地味な(ごめんね)おっぱいで、それがまた人妻っぽくて実はよろしかったりするのです。乳首をなめられたあと、するすると顔が下半身に。竿をつつみこむように舐めたかと思うと、今度は袋から裏筋にそってなめあげて、また竿先をつつみこむという、これはプロやなあと関心。

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