2008年10月4日土曜日

愚息談義

とあるソープに行って来ました。このお店は、随分前に行ったことがありましたが、久々でした。30Kの80分です。事前に、好みの長身&スリムを伝えてました。見た目は、完全にギャル系色黒のAさん。ちょっと好みではありませんでしたが、長身&スリムはクリアしており、よく見ると結構かわいい。エレベーターで喋っていると、今日が初日とのこと。ちょっと不安になりました・・・部屋に入り、服を脱ぐと、オッパイは好みの手のひらサイズ。お湯が溜まったところで、体を洗って貰いましたが、このときには愚息はギンギン。「チョー、固い~」と パクっとフェラ。前職は、ヘルス嬢ということで、上手い。気持ちよすぎで出そうだったので、フェラを中断し、お風呂へ。ここでの、お喋り。Aさん「女って、オッパイ見せあって、触ったりするよ。」自分「男は、チンチン見せあったりしないし、ましてや、他の男の起ったところなんて見たことないよ」Aさん「でも、このオチンチン、めちゃくちゃ硬い。爆発しそう!」マットは、苦手なので、お風呂から上がってベッドへ。ここでもフェラ。こっちもオッパイを揉んで、あそこを攻めました。わさわさして、指でなぞるとすでに濡れ濡れ。指を入れると、凄い締まりの良さで、フェラを中断し、ゴムを付け、騎上位で挿入。締まりが最高で、気持ちよすぎ。あっという間に逝ってしまいました。あまりにも、速かったので、ちょっと落ち込んでいると、「まだまだ逝けるでしょ?」過去に120分で5回やったことがあるので、「当然!」と答えて、ベッドでイチャイチャ。Aさんが愚息を触ると、すぐにビンビンに。ここでもフェラ攻撃。その後、自分が上になって、お返しの攻撃。クリを中心に攻めると、Aさんは感じまくっていました。こっちも準備OKだったので、正常位で挿入。Aさんは「硬い~、気持ちいい~」と絶叫しまくりで、その後、色々体位を変えて、最後は正常位でフィニッシュ。その後、オチンチン談義になったのですが、他人の起ったチンチンをAV以外では、見たことがない自分は、Aさんに質問しまくりで、最終的には、自分のチンチンは、硬い、玉がでかい、回復力が凄いと絶賛されました。その後、3回戦。バックで攻めましたが、Aさんは逝ってしまったようで、自分が逝った後も、「頭が真っ白~」と、しばらくは動けず状態でした。自分の愚息が、他人と比べて、どんなものなのかと思っていましたが、お世辞でも、ちょっと自信が出ました。

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